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ユカンボシ川河畔公園 彫刻広場

名称
ユカンボシ川河畔公園 彫刻広場
住所
北海道恵庭市駒場町5丁目657-1
ユカンボシ川河畔公園 彫刻広場

メルヘンの世界を彷彿させる公園 ユカンボシ川の豊かな自然を守り伝えていくため、2000年に公園整備がスタートした。道内外6人の彫刻家が実際に現地を訪れ、自然環境との調和を大切にしながら制作した作品が設置されています。
「ユカンボシ」とは、アイヌ語で「鹿の住んでいたところ」という意味です。遊歩道のはじまりには、佐藤忠良の《えぞ鹿》をはじめ、植松奎二、山本正道、丸山隆、山谷圭司、渡辺行夫の作品があります。

  • ドン・コロ 渡辺行夫

    まるで自然に兄弟が並んでいるような感じでした。

  • 時を見つめて 山本正道

    タイムカプセル2000「20年後への手紙」が市制施行50周年までタイムカプセルの中で大切に保管されます。

  • Cube 丸山隆

    なんだか家族って感じがしました。
    家族が楽しそうにしているという印象です。

■編集者からのコメント

恵庭の街にまだ自然があり、こんなにも懐かしくて美しい環境があったことにうれしく思いました。この公園は大好きですね。散歩やマラソンにもいいかもしれません。

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